―もともとギャルだったあじゃさんが芸能界に入ったきっかけは?
昔やまんばをやっていて、友達と一緒に渋谷の公園に住んでいたんですけどぉ、あまりにも外見がすごかったらしくて、Popteenの方が「雑誌にでてくれませんか?」って声をかけてくれたんです。貧乏だったので、お弁当と千円と引き換えにすぐOKしちゃいました。
―今年あじゃさんは2本の映画に出演。ところで映画はよく見ていたほう?
昔は1800円もあったら食べ放題行ってましたよ(笑)。当時は「肉、肉、野菜、肉たまにデザート」っていうくらい、お肉が大好きでした。今は太らないって聞いたからジンギスカンにはまってます。でも結局食べ過ぎて太っちゃいました。映画はPopteenの企画で、映画評論をやってみたら評判が良くて、それから映画が大好きになったんですよね。自分のためにもなるし!
―いざ出演してみての映画の感想は?
最初はわからないことだらけでしたね。ついさっきやった演技でも忘れちゃったり。正直もういいやって適当にやってた時もありました。でも最後までやり遂げてみての感想は、すごく楽しかったんです!
―では今後、女優としてやってみたいことは?
今回の出演は、私の地のキャラそのままの役柄だったんで、これからは演じる方もやっていきたいです。今まではにぎやかな役が多かったんですけど、違った役もやってみたい。たとえば深みのあるダークな役。それを私なりに明るく演じてみたいな。もちろん“変顔”OKです(笑)。
―ところであじゃさんの周りの人に「Edy」を使っている方が多いとか。
はい。家族や友達が使ってます!特にEdyマスターなのがお父さん。たまたま家の前に「Edy」の使えるコンビニがあるのでよく自慢してくるんです。私も早くデビューしたい!
―「Edy」のいいところは、使うと割引やポイントなど特典がたくさんあることです。
会員カードがおサイフケータイに入っちゃうってことですか?すごい!いいですよね、割引とかポイントが貯まるのって。うっかりポイントカードを忘れちゃう時ってあるじゃないですか。もったいないと思ってましたけど、おサイフケータイなら、安心ですね。それに朝のラッシュ時のコンビニでもスムーズに支払いができるし最高。これからは化粧道具忘れても携帯は忘れません。もっともっと普及してほしいです!