EdyNAVI 特別試写会 vol.18
自虐の詩 こんなアタシでもアンタがいる 奇跡のどん底ラブストーリー

ラストのドンデン返しに感涙した人続出
日本一泣ける4コマ漫画、遂に実写映画化!
EdyNAVI特別試写会に、期待の作品「自虐の詩」が登場。笑いから涙まで幅広い作品を見事に描く奇才・堤幸彦がメガホンをとり、中谷美紀、阿部寛、西田敏行ら豪華絢爛なキャストが画面を彩る。
この話題作をいち早くチェックすべく、特別試写会に、抽選で30組60名様のEdy NAVI読者をご招待。
秋の夜長は笑って泣いて、「愛とは何か?幸せとは何か?」なんてゆっくり考えてみませんか?

伝説の作品を、最高のキャスト×最高のスタッフで描き出した、最強の物語が遂に完成!
原作は「週刊宝石」で連載され、4コマ漫画でありながらも深い人生観を描いた作品として大絶賛された業田良家の漫画。
監督は「ケイゾク」「トリック」シリーズなどで独自の世界観を持つ堤幸彦。主演は中谷美紀、阿部寛。ここに夢のコラボレーションが実現した。
ギャグや小ネタ、ぶっ飛びCGてんこ盛りの世界に笑い転げていると、いつしか愛の姿に号泣させられてしまう、笑いあり、涙ありの怒涛のエンターテイメント。
母の顔も知らず、父は銀行強盗。子供の頃から苦労を重ねてきた幸江は、強烈な少女時代を経て、大阪・通天閣を見上げる下町で内縁の夫イサオと暮らしはじめる。しかしイサオは仕事もせずに気に入らない事があると、ちゃぶ台をひっくり返すダメ男。周りから別離を勧められようが、他の男からしつこくプロポーズされようが、イサオと一緒にいることが幸江の一番の幸せだった。そして何があろうとイサオに尽くし続けた。
そんなある日、運命を急展開させる予期せぬ出来事が!
【出演】中谷美紀/阿部寛/名取裕子/西田敏行
【監督】堤幸彦
【配給】松竹/ (c)2007「自虐の詩」フィルムパートナーズ
10月下旬より名古屋ピカデリーほかにて公開
- 日時
- 2007年10月18日(木)
18:00開場 18:30開演 - 会場
- プレシネ60
名古屋市中区栄2-9-3
伏見第一ビル地下4階(旧兼松ビル) - 交通
- 地下鉄「伏見」駅5番出口より徒歩1分
- 応募方法
- 応募はケータイで右のQRコードを読みとりプレゼントページへアクセス。
www.edynavi.tv
※受付:9/1(土)7:00~締切:9/30(日)20:00まで
※当選発表はハガキで送付いたします。(当選者のみ)





















